リップルキッズパークは兄弟で受けられるオンライン英語

リップルキッズパークは兄弟で受けられるオンライン英語

オンライン英会話の子供向けで安いところと言えば、3本の指に入るのがリップルキッズパークです。
先日、リップルキッズパーク様(レアジョブオフィス内)に取材に伺いましたので色々と書いていきます。

 

 



リップルキッズパーク

 

リップルキッズパークとは

リップルキッズパークは子供専用のオンライン英会話です。

 

ABCが分からない子供でも楽しく始められる英語体験が待っています。
リップルキッズパークが独自に行なったアンケートでもお客様満足度94.4%という高い数字がでている人気の英語レッスンサイトで10年前からやっている老舗子供英会話なんです。

 

リップルキッズパークの5つの特徴・メリット

  • 送り迎えがない
  •   忙しい親御さんが多いと思いますが、お教室までの送り迎えがないのがメリットです。

     

  • 兄弟でレッスンをシェアできる
  •   1つのアカウントで今日は弟、次はお兄ちゃん、など兄弟・姉妹でレッスンを分けて受けることができます。
      受講履歴がごっちゃになったりせず、それぞれのレポートもちゃんと見れます。

     

      親御さんのアカウントに子供を登録して兄弟の受講を管理するのが1番やりやすいようです。

     

  • 先生が変わっても大丈夫
  •   受講履歴が分かるので、先生が変わってもどんなレッスンを進めていくか分かるので大丈夫です。

     

  • 子供に教える資格を持つ先生ばかり
  •   リップルキッズパークの先生はTSOL有資格者に準じた先生でかつ子供に教えることができる人なのだそうです。
      興味を持たせられる講師=パフォーマーでもあるという感覚。
      特別支援が必要なこのための教育者もいるのは心強いですよね。

     

      リップルキッズパークの講師としてデビューさせてもいいと決まるまで結構時間がかかるというので、相当質の高い先生になっているのでしょうね。

     

  • パソコン操作のサポートがある
  •   お家の人でパソコンが苦手な人がいる場合、レッスンに必要な操作やセッティングも丁寧に教えてくれるサポートもあります。

 

リップルキッズパークのお二人にお話を伺いました

とても話しやすく、一度話し始めると熱くリップルキッズパークのサービス内容を語ってくださるお二人です。

 

リップルキッズパークでの取材

 

 

リップルキッズパークの最大の特徴は何ですか?


 

 

リップルキッズパークは10年前からやっている老舗子供英会話オンライン英会話です。
最大の特徴は、ABCが分からない子供でも受けられる英会話だということです。


 

 

送り迎えなしのたくさん学べます。
忙しい親御さんが多いので、送り迎えなしが助かりますね。


 

リップルキッズパーク(レアジョブ)のオフィスはそれぞれのお部屋が5大陸をイメージしてあるんです。

 

ガラスの色で北米、南米、ヨーロッパ、アジア、アフリカのそれぞれの大陸になっています。

 

こちらのお部屋はアフリカだそうです。床に敷いてあるカーペットもアフリカの草原をイメージしたものという徹底ぶり(^^)

 

こちらのお部屋はアジアだそうです。カーペットはアジアっぽい?

 

ソファがあったり、カフェのようなスペースだったり結構自由空間があるのはグーグルとかアマゾンとかに似ているかも!
こういうオフィスだと社員同士のコミュニケーションが図りやすかったり、新しいアイディアも生まれやすいのでしょうね。

 

リップルキッズパークでの受講の仕方

リップルキッズパークでは、兄弟・姉妹でのレッスンの共有ができます。
その場合、お子さんのアカウントを登録するのではなく、親御さんのアカウントに子供を登録して兄弟の受講を管理できます。

 

さくさく週2プラン でお兄ちゃん2回、弟2回受けることもできます。
受講履歴が分かるので先生が変わっても大丈夫です。

 

 

 

子供に英語を習わせる時のポイント

 

成果を急がず、まずは英語を楽しむことを応援しましょう!

 

我が子には英語を話せるようになって欲しい
小学校で英語が必修化になる前に少しでも読めるようになって欲しい
よその子よりも英語ができるようになって欲しい

 

色々とお考えはあると思います。

 

でもまずは子供が英語の音や先生との時間を楽しい、面白い、と思うことが大切です。
その体験は英語を習得する大きな原動力になります。
子供に無理強いしたり、過大な期待をすると思わしくない結果になった時にがっかりしますし、なにより子供にプレッシャーを与えて英語嫌いにしてしまう可能性もあります。

 


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