ADHD・発達障害・LDにすららをおすすめ|タブレット学習も

ADHD・発達障害・LDにすららをおすすめ|タブレット学習も

 

ADHDの子供をお持ちの保護者の方、又は「うちの子、他の子よりちょっと落ち着きないけど発達障害なの?」とグレーゾーンのお子さん、勉強に集中してくれずに困っている親御さんに。

 

おすすめ!タブレット学習「すらら」
すらら公式ページはこちら

 

勉強が分からない男の子

当サイト管理人「あみ先生」の娘もADHD(注意欠陥多動性障害)を抱えていますのでお困りの症状についてはよく分かります。
(詳しくはプロフィールをご覧ください。)

 

発達障害と一言で言ってもその症状や、程度は病名にもよりますし、個人差も大きいです。
ADHDとASD(自閉症スペクトラム・アスペルガー症候群)、ADHDとLD(学習障害)などを併せ持っている場合も多くあります。 

 

この記事では、ADHDの子の学習を中心に書かせて頂きます。

 

 

ADHDの特性について

まず、ADHD(注意欠陥多動性障害)は治療で完治することはないとされています。
お薬などの服用や生活改善などで症状を軽減するように病院では指導されます。

 

症状としては、

  • 気分にムラがある
  • 集中力が弱い
  • 物忘れや忘れ物が多い
  • じっとしていることが苦手
  • 上から押さえつけられるのが嫌い
  • 片付けられない

 

など学校の勉強をするに当たっても不都合な事が多いですね。

 

その結果、

  • 学校の勉強に遅れがち
  • 塾に通ってもグループレッスンだとついていけず成果が出ない
  • 通信教材を開けないまま山積みに

 

という状況に陥ることもあります。

 

ADHDは年齢が上がるに連れて、落ち着きの無さや衝動性は減っていきます。
うちの娘も集中力を保つためにADHD用のお薬コンサータを飲んでいます。娘は同時に睡眠障害もあるので、ロゼレムという薬も併用して睡眠時間をコントロールしています。

以前はストラテラというお薬を飲んだいたのですが、娘には合わなかったようで特に効果がなかったばかりか副作用がひどくて、めまいや吐き気、フラフラがひどかったです。(最もこの頃は違うメンタルなお薬も併用していたので、どれが合わなかったかは定かではありませんが。)

 

勉強をするための環境は周りの大人の人と一緒に整えていく必要があります。
うちの子もテレビを付けたまま勉強していると、いつの間にかテレビをじーっと見てしまい手が止まりますのでテレビを消すのは必須。
1度に2つの事ができないのはこれはADHDの子に限らず健常のお子さんでも同じですが・・・
注意欠陥多動性障害という病気なのですから、もともと注意がそれたり、1つの事に集中しにくいという特性を持っていますので、特にADHDのお子さんには気を遣う必要があります。

 

PC・タブレットで勉強できる「すらら」とは

タブレット学習

ADHDなど発達障害のお子さんにはタブレット学習が合っていると言われています。

 

中でも、発達障害のお子さんに合っていると言われている「すらら」について、詳細をお伝えしますね。
どうして、すららは発達障害のお子さんにいいのか?

 

PCでもタブレットでも一部スマホでも学習が可能!

「すらら」は、PCでもタブレットでも一部スマホでも学習が可能です。
ただし、英語など単語や文章を入力する必要があるので、タブレットそのままよりも外付けキーボードを取り付けて使う方が取り組みやすいです。

 

戻り学習や先取り学習も思いのまま!

教科によって進度が違う場合も、お子さんの実学年よりも前の学習や先の学習をすることができるのがタブレット学習。

 

通常学習の3分の1の時間で完了!

通常、中学3年間の3教科(国語、数学、英語)の基礎学力習得には1,190時間が必要ですが、すららでは365時間で完了します。
すららはアニメーションをつかった分かりやすい授業で、丁寧に解説。学校の授業内容を覚えていなくても大丈夫なのです。

 

発達障害の子供の指導経験が豊富な専任コーチがいる!

すららは、eラーニング教材の強みを活かし、自宅でひとりでも集中して楽しく学べる環境と仕組みづくりを徹底。
さらに、発達障害の子供の指導経験が豊富な専任コーチも学習をサポートしてくれます。
保護者の負担を増やさずに学習を定着できるのです。

 

すららの特徴が動画で分かりやすく説明されています。
1分ちょっとなので、是非見てみてくださいね!

 

 

今どきの学習教材はAIを使ってるんですね。驚きです。
AIが子供ひとりひとりの弱点を見つけ出し、どんな風に間違うのかを教えてくれます。

 

問題も子供のレベルに合わせて難しすぎず、易しすぎないセレクトになっています。

 

ADHDなど発達障害の子供にすららをオススメします!


★すららには人工知能(AI)が入っていて、子供の理解度に合わせて難易度を調整してくれる!
そして、間違ったところは自動的に何度も反復練習できます。

 

★出来たところは「よくがんばったね!」などと褒めてくれるので子どももやる気が続く!

 

★すららの反復練習をすることで、様々な形の記憶法で脳のワーキングメモリーに働きかけ記憶を定着させる!
記憶力が弱いと嘆いている保護者の方、安心してください。
★通常の学習時間の3分の1で中学3年間の学習が終わるeラーニングシステム!

 

 

【あみ先生のひとこと】
すららは、発達障害の子供が飽きないように工夫されているeラーニングシステムです。

 

お子さんの特性に合わせた学習環境を整えてくれるので、勉強が続きます。
アニメキャラがタイミングよく「頑張ったね!」などの声かけをしてくれるので楽しく覚えられます。

 

「できた!」と実感できる、つまづきのないスモールステップを採用。
少しずつ自信を付けていけるから勉強が楽しくなります。


 

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入会金1万円が無料キャンペーンになるのは、2018年4月1日(日)〜4月30日(月)まで

 

 

すららを使っている人の口コミ

テレビでも特集されたので、すららを使っている人の声を実際に見てみてください!
動画は1分ちょっとで終わります。

 

・発達障害(ADHD)なので学校の授業に集中できず、いつもテストで30点くらいだったのですが、すららで集中学習ができるようになり80点台を取れるように!

 

・識字障害があるのですが、好きなアニメの声優さんの声で教えてくれるすららにハマっています。

 

・中学1年生ですが、実は簡単な算数や漢字を小学校低学年までさかのぼって勉強しています。こういう教材はないのでとても助かっています。

 

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